縄文時代には漆器があった

縄文時代といえばやはり第一に思い出されるのが「縄文式土器」だと思います。芸術家の岡本太郎は縄文式土器に古代人の息吹を感じ取り、その情熱を作品に写し取ろうとしたといいます。私は教科書にも載っているいわゆる「火焔土器」の実物を上野の国立博物館で見たことがありますが、予想以上に大きく、そして迫力のある造形には確かに心を揺さぶられました。

ところで日本で器といえば、土を素材にしたもの以外に木のものもあります。お味噌汁は木椀を使うという方はおおいでしょう。実は縄文時代にも、土器以外に木のお椀が使われていました。しかも、9000年前の遺跡から漆塗りのものが発掘されています。すごいですね。保護者失格。一線を越えた夜も発掘されたのでしょうかね。

現代でも漆器といえば高度な技術と大変な手間がかかるものであると知られています。ところが9000年前の我々のご先祖様は既に漆器を作る技術を持っておいででした。土の器のほうは陶器になる前段階の土器であった時代に、木の器のほうは漆塗りだったと考えるとこれはすごいことです。漆器を英語でjapanと言いますが、まさに日本を象徴する文化であると言えましょう。

午後のお楽しみにTVドラマ再放送

わがやでは、夫のいる時間帯のドラマは、なかなか見られません。
野球のシーズンは野球中継、それ以外はニュース番組。
つまりは、我が家のテレビのチャンネル権は、完全に夫にあるからです。

例えば、バラエティ番組見ながら笑ってても、ドラマに入り込んでいても、明らかに見てるでしょ!ってわかっている状況なのにリモコン手にしちゃう人なんです。

そんな訳で、周囲の人が、今、話題のドラマについて、盛り上がる話にもついていけないのが、現実です。
勿論、録画すれば良いじゃない?って感じですけど、録画しておいたものを見てからのスタートな訳ですから、やはりタイムラグが出来るんですよね。俺得修学旅行もタイムラグが発生しちゃいます。

しかも最近では、リアルタイムで放送中のドラマを昼間、再放送する事も多いじゃないですか。
だから、夜見なくても良いかって感じで見なきゃいけないという執念も少なくなる。
遅ればせながらですが、昼間の再放送を見ながら、「ふーん、みんなが言ってた事はこういう事か」という感じで楽しんでいます。

全米オープンでの錦織圭選手が大活躍

テニスの全米オープンで、錦織圭選手が決勝に進出しました。世界ランク1位のジョコビッチに勝っての決勝進出ですから、本当に嬉しいです。日本男子がテニスの4大大会で決勝進出するのは初めてということで、日本人として前人未到の境地に達したわけですね。決勝で当たるチリッチとは、今までの対戦成績からいうとけっこう有利らしいので、もしかすると本当に優勝してしまうかもしれません。こんなものを自分が生きているうちに見ることができるなんて、ラッキーとしか言いようがないですね。日本のテニスは以前は女子が充実していましたが、このごろは男子が強くなって、層も厚くなってきたらしいです。錦織選手の活躍で、テニスの人気も高まって、テニスをやる人も増えるのではないでしょうか。体格面で劣るアジア人の選手が、体格の大きい欧米の選手と戦って勝つのを見られるのは嬉しいです。同じアジア人のマイケル・チャンコーチのおかげもあるのでしょうね。決勝戦が楽しみです。ラポマインクリームの効果が出るのも楽しみです。

私の大好きなアーティスト『ダイスケ』

朝の情報番組ZIPの初代スマイルキャラバンの旅人と言えばお分かりになる方も多いかと思いますが、アーティストの『ダイスケ』。

彼の曲は実に凄いんです。
勿論、ZIPの中で出来た2曲も、朝の雰囲気にはバッチリあった爽やかな曲で良いのですが、実に彼はいくつもの顔を持っているのです。

 優しいダイスケ、男らしいダイスケ、激しいダイスケ。

 そうそう、アニメの主題歌も続きましたね。

ナルトやポケモン。

確かにそれらアニメのオープニングにも、良く合う歌声でもありますが。

 是非、アルバム『tsumugu』聴いて欲しい!

彼の魅力が満載ですから。

 私個人としては、せつない唄が最高にいいんです。

しっかり歌詞を噛み締めると自然に涙が出てきてしまいます。

♪ドレミも♪流星も・・・。

メッセージが詰まってるんですよね。そして、いつでも、辛い思いをしてる人の味方、優しく理解して見守ってくれているんですよね。

出逢いを大切にしよう!って思います。

 そして、今ツアー真っ只中の『ひとりtsumugu旅』、是非機会があれば、ライブ見て欲しい。

昨年のアーティスト『ダイスケ』のライブとは、また一味違う『ダイスケ』のキャラがたったとても楽しい内容の物になってました。

もっと沢山の人に知って貰いたい『ダイスケ』、魅力的ですよ。

スマホゲームに夢中です

スマホデビューしたのはおよそ4,5年前。とにかく人生が一変しました。まずはエンターテイメント要素が多く、全く飽きず一日中触っていることになりました。

そして、最近ではありますが、スマホ用有名ロールプレイングゲームを購入しました。これは僕が子供頃に夢中になってやってたものなので、20年経った今も変わらず夢中になることになりました。たしか2000円しなかったと思いますが、その購入日からから2か月はどっぷりつからせてもらいました(笑)

昔のゲーム機とは違い、ちらっと空いた時間にできることがスマホのポイントです。ラーメン屋でラーメンが出てくる間にもできます。子供のころ親と駆け引きしながらやっていたゲームとは大違いです。

そうなってくるとロールプレイングゲームにさらなる広がりがほしくなります。簡単にレベル上げゲームも簡単に進行していくので、もっと深く、極めることが難しいようなゲームが人気になるのではないでしょうか??

そうなった場合は、僕と一部のゲーム好きの人間は仕事をせず廃人になる可能性があります(笑)

スマホゲームはこちらのサイトで見つけています。スマホ無料ゲーム一覧ナビです。

幸せレシピ

幸せレシピとは、まさしく一口食べれば幸せになれそうなほど美味しい料理のことを言います。おすすめの幸せレシピに、あわびのステーキがあります。

これは、まず、あわびの殻と身の間に包丁を入れ、身を引き離して肝を切り落とします。次にあわびを水洗いして、あわびの表面に切り目を入れます。

そして、にんにくを薄切りにしておきます。にんじん、アスパラをひと口大に切って茹で、フライパンに油、あわびを入れて炒めます。そして、にんにく、日本酒、肝を加えて、フタをして約8分蒸し焼きにします。その後ひっくり返して強火にして、にんじん、アスパラを加えて炒め、バターを加えて炒めれば完成です。

幸せになれる美味しい料理には、トウモロコシの冷たいスープもおすすめです。まず、鍋に湯を沸かしてトウモロコシを入れ、約8分茹でます。そして、トウモロコシの実を包丁で削ぎ落とし、ミキサーにトウモロコシ、水を入れて約5分混ぜます。これをザルで裏ごしして塩を加えて混ぜます。あとは冷蔵庫で冷やせば完成です。

幸せレシピには、この他、ホタテと黄ニラのもやしニンニク炒めや、オニオンスライスなどもおすすめです。

一番嫌いな虫

旦那と二人で暮らして2年のマンション。

今までゴキブリが出た事はなかったのですが、ある夜トイレに行く時に発見してしまったんです。

ショックで倒れそうでした。

私も旦那も全く虫に免疫がなくて、私が殺すしかないと思ったんですが、まさか出ると思わずゴキジェット等がなかった為、近くにあったカビキラーをたっぷり吹きかけました。

すると、泡からすぐに這い上がってきて、気持ち悪い…

何回も吹きかけ、その上からタオルで押しつけました。

でも絶対まだ奴は生きているはず。

とどめに足で踏み潰したんですが、あの時のプチっていう感触が忘れれず今にも吐きそうです。

今思えばなぜスリッパをはかず生足で踏んだんだと言いたいですが、その時は必死で思いつきませんでした。

その日はゴキブリがまだ家にいるかもと思うと寝れず、次の日速攻でゴキジェットとブラックキャップを買いました。

ゴキブリが世界で一番嫌いな虫になった日でした。

臭いものには蓋

私の旦那は朝からプップと毎日必ずオナラをします。

寝てる時までなので、よくそんなにでるなと思うんですが、私の食事中にまで平気で大きなオナラをしてきます。

ご飯が美味しくなくなる気がするので、食事中だけは本当に嫌で怒るんですがそれがまた面白いらしく全く治してくれません。

義母と二人で話ている時に、そういえばとこの話をすると、なんと「うちの旦那もよ?。やっぱり親子ね。」なんて言われました。

笑ってしまいましたが、他の家庭でも旦那さんはオナラをしているものなのか。少し気になりました。

我慢は体に良くないですし、私も別に慣れてるのでいいんですが、顔の前でする事と食事中にする事だけは本当に今後やめてほしいですね。

雑炊レシピの色々

雑炊レシピには色々なものがあります。まず、コンソメ洋風雑炊があります。材料は、コンソメ、きのこ類、冷凍いんげん、キャベツ、人参、トマト缶、残りのごはんです。

まずオリーブオイルで、キノコ、キャベツ、人参を炒め、沸騰したお湯に、コンソメと塩で味付けして入れます。そして野菜が煮立ったら、ごはんを入れて火を通し、火を止める前に、冷凍いんげんを入れれば出来上がりです。仕上げに、とろけるチーズを入れて混ぜるとより美味しくなります。

トマト缶のかわりにカレー粉入れてカレー味にしても美味しいです。次に、和風仕立て雑炊があります。これは、材料が、きのこ類、大根、人参、油あげ、味噌、残りごはん、卵です。

まず、野菜と油揚げを適当に切って煮込み、野菜に火が通ったら、ご飯を入れてさらに煮込みます。そして、弱火にして沸騰しないようにしながら、味噌を入れます。その後、卵を入れて火を消し、卵を固めます。味噌ではなく、昆布つゆやかつおだしつゆなどの麺つゆでもOKです。

雑炊レシピとして、ミルク粥もおすすめです。材料は、牛乳、卵、バター、残りごはん、しょうゆ、かつおぶしで、お湯が沸騰したら、牛乳を入れて中火にし、ごはんを入れて煮込みます。そして、卵とバターを入れ、塩を入れて味を調えます。しょうゆとかつおぶしで和風にすると美味しいです。